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とくとくコーナー クイズに答えて素敵な賞品をもらおう!
2025年12月
『達人の言葉シリーズ87』
問題: MLBワールドシリーズで球団史上初の2連覇を成し遂げたドジャース。そのワールドシリーズのMVPを獲得した山本由伸投手が語った(とされている)言葉はどれでしょうか。
1. どんなにタフな状況に置かれても常にポジティブな姿勢は崩さなかった。
2. 負けるという選択肢はない。
3. プレッシャーがあるマウンドを切り抜けた時は面白い。
1. どんなにタフな状況に置かれても常にポジティブな姿勢は崩さなかった。
2. 負けるという選択肢はない。
3. プレッシャーがあるマウンドを切り抜けた時は面白い。
■賞品:下記のとおり
■回答:番号でお答えください
■締め切り:2025年12月10日 (水)
■発表:メールマガジン2025年12月25日号にて。
※受付期間を過ぎたもの、必要事項がすべて記入されていないものは無効となります。
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クイズの答え
正解…2
1...デーブ・ロバーツ 3...大谷翔平
解説: 山本由伸投手は、1998年8月17日岡山県備前市出身。小学校1年生から野球を初め、リトルリーグの東岡山ボーイズでは二塁手兼投手で活躍、中学3年生の時に全国大会に出場しました。宮崎県・都城高等学校進学後は、1年生の秋から本格的に投手として始動、2年春に147km/h、同年夏の宮崎県新人野球大会で151km/hを計測します。さらに同大会の決勝戦ではノーヒットノーランを達成。
2016年、契約金4000万円、年棒500万円(推定)でオリックス・バファローズに入団。翌2017年8月31日の対ロッテ戦でプロ初勝利。同年9月26日の北海道日本ハムファイターズ戦で大谷翔平選手と初対戦し、大谷選手から「今年、対戦した投手で一番」と称賛されました。2019年には防御率1.95という成績を収め、最優秀防御率賞、2020年は149奪三振で最多奪三振のタイトルを獲得したほか、25イニング連続奪三振を記録、それまでの日本人投手の最長記録22イニング連続の記録を更新しました。2021年は18勝5敗、防御率1.39、勝率.783、奪三振206で投手4冠という圧巻の成績を残し、2年連続最下位のチームを25年ぶりのリーグ優勝に導きます。同年、沢村賞に輝きました。翌2022年も活躍が続き、プロ野球史上初となる2年連続の投手4冠を獲得すると同時に、日本シリーズ優勝に貢献。2023年にはWBCに出場、オーストラリア戦で4回1安打無失点8奪三振と好投しました。
2023年12月MLBロサンゼルス・ドジャースと12年総額3億2500万ドルの契約を結び、大谷翔平と同僚に。2025年、2年連続で迎えたポストシーズンで熱投、ミルウォーキー・ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定戦では111球を投げて9回3安打1失点で完投、トロント・ブルージェイズとのワールドシリーズ第2戦でも105球を投げて完投、2試合連続完投勝利を挙げます。第7戦までもつれ込んだ優勝決定戦では「中0日」で登板、ワールドシリーズ連覇に貢献、胴上げ投手となりました。
●山本由伸投手には、「言ってない名言」がいくつもあります。
「ブルペンのドアを施錠しておけ」リリーフ陣に負担をかけたくないという謙虚な発言が、SNSで「ブルペンのドアを施錠しろ」と面白おかしく拡散され、本人がリリーフ登板したことで「ブルペンのドアを開けろ。俺が入る」と回収されました。
「俺を出すことが最善の選択肢だ」「いつ投げてもベストな投球ができるように」というコメントが、さらに過激な“言ってない名言”としてファンに広まりました。
「これが今日お前らが得られる唯一の得点だ」「これ以上、点を取られるわけにはいかないと思って」というコメントが、勝手に変えられて拡散。
1...デーブ・ロバーツ 3...大谷翔平
解説: 山本由伸投手は、1998年8月17日岡山県備前市出身。小学校1年生から野球を初め、リトルリーグの東岡山ボーイズでは二塁手兼投手で活躍、中学3年生の時に全国大会に出場しました。宮崎県・都城高等学校進学後は、1年生の秋から本格的に投手として始動、2年春に147km/h、同年夏の宮崎県新人野球大会で151km/hを計測します。さらに同大会の決勝戦ではノーヒットノーランを達成。
2016年、契約金4000万円、年棒500万円(推定)でオリックス・バファローズに入団。翌2017年8月31日の対ロッテ戦でプロ初勝利。同年9月26日の北海道日本ハムファイターズ戦で大谷翔平選手と初対戦し、大谷選手から「今年、対戦した投手で一番」と称賛されました。2019年には防御率1.95という成績を収め、最優秀防御率賞、2020年は149奪三振で最多奪三振のタイトルを獲得したほか、25イニング連続奪三振を記録、それまでの日本人投手の最長記録22イニング連続の記録を更新しました。2021年は18勝5敗、防御率1.39、勝率.783、奪三振206で投手4冠という圧巻の成績を残し、2年連続最下位のチームを25年ぶりのリーグ優勝に導きます。同年、沢村賞に輝きました。翌2022年も活躍が続き、プロ野球史上初となる2年連続の投手4冠を獲得すると同時に、日本シリーズ優勝に貢献。2023年にはWBCに出場、オーストラリア戦で4回1安打無失点8奪三振と好投しました。
2023年12月MLBロサンゼルス・ドジャースと12年総額3億2500万ドルの契約を結び、大谷翔平と同僚に。2025年、2年連続で迎えたポストシーズンで熱投、ミルウォーキー・ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定戦では111球を投げて9回3安打1失点で完投、トロント・ブルージェイズとのワールドシリーズ第2戦でも105球を投げて完投、2試合連続完投勝利を挙げます。第7戦までもつれ込んだ優勝決定戦では「中0日」で登板、ワールドシリーズ連覇に貢献、胴上げ投手となりました。
●山本由伸投手には、「言ってない名言」がいくつもあります。
「ブルペンのドアを施錠しておけ」リリーフ陣に負担をかけたくないという謙虚な発言が、SNSで「ブルペンのドアを施錠しろ」と面白おかしく拡散され、本人がリリーフ登板したことで「ブルペンのドアを開けろ。俺が入る」と回収されました。
「俺を出すことが最善の選択肢だ」「いつ投げてもベストな投球ができるように」というコメントが、さらに過激な“言ってない名言”としてファンに広まりました。
「これが今日お前らが得られる唯一の得点だ」「これ以上、点を取られるわけにはいかないと思って」というコメントが、勝手に変えられて拡散。
【 当選発表 】
H.Hさん 情報処理科 1985年卒業
K.Jさん ネットワークセキュリティ科 2018年卒業
F.Kさん CG映像制作科 2021年卒業
H.Hさん 情報処理科 1985年卒業
K.Jさん ネットワークセキュリティ科 2018年卒業
F.Kさん CG映像制作科 2021年卒業
賞品詳細
賞品1
PayPayマネーライト 1万円分を応募数20名あたり1名に!
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